【悲報】会議で決まるのは「次回整理」だけ、社会人たちの闇が深すぎる
「確認します」「持ち帰ります」で1時間が消える謎文化に、スレ民の不満が爆発。日系・外資・PTA・家庭の夕飯まで巻き込んで、結局“責任者不在”という核心にたどり着いた模様。
確認します、持ち帰ります、次回整理しますで1時間消える。議事録は増えるが決定は増えない。これに耐えるのが社会人力なのか。
結論を出すと責任が発生する
責任を出さないために会議してるんだぞ
ワイは人生が決まらない
ずっとROMってたけど、根回し自体は否定しないわ
ただ根回しした結果を会議で確認して決めるなら分かる
うちの職場は根回しして、会議して、また根回しが必要ですねってなる
そこで誰も責任者にならない
あれは文化じゃなくて責任の拡散だと思う
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
顔を立てるのは大事だと思う
でも顔を立てるために事実を曲げるのは違う
現場で無理って分かってる納期を、会議では誰も無理と言わない
後で個別に『あれ無理だよね』って言う
それで炎上したら若手の調整不足になる
この構造が一番しんどい
ずっとROMってたけど、柔軟性って言葉は便利すぎる
本当に柔軟なら状況に応じて決め方も変えられるはず
なのに毎回同じ稟議、同じ確認、同じ持ち帰り
それって柔軟じゃなくて硬直では
黙ってたけど一言言わせてくれ
決める会議をやるなら、決められる材料を前日までに出すべきなんだよ
当日になって初見の資料を20ページ見せられて『ご意見ください』は無理
それで意見が出ないと参加者の主体性不足にされる
会議設計の問題を個人の意識に落とすのやめてほしい
ずっとROMってたけど、現場への敬意って言うなら現場に決定権を少し渡してほしい
現場に詳しい人は説明責任だけ負わされる
でも決める権限は上にある
上は上で詳細を知らないから持ち帰る
この往復で時間が消える
黙ってたけど一言言わせてくれ
会議で結論出ないのは、反対意見が悪者扱いされるからでもあると思う
誰かがリスクを言うと『前向きじゃない』になる
でも決定はしない
前向きな空気だけ維持して、実際のリスクは後送り
これが一番怖い
ずっとROMってたけど、うちはリソース不足になると会議が増える
遅れてる理由の確認会
挽回策の検討会
挽回策の進捗確認会
その時間で作業したいと言うと協調性がない扱い
会議が仕事を食ってる
黙ってたけど一言言わせてくれ
長い会議でも、最後に『今日決まったこと』を読み上げるだけでかなり違うと思う
それがゼロならゼロと認識できる
今は何か進んだ気分だけ残って、後で議事録を見ると何も決まってない
最小改善案は
会議目的、決定権者、決定事項、未決事項、次アクションを明記
この5つだけでもかなり変わるはず
ずっとROMってたけど、これ外資か日系かより、決める人がその場にいない問題だと思う。現場だけで集まっても、結局『上に確認します』になるし、上が来ても『役員会で確認します』になる。つまり会議が意思決定の場じゃなくて、責任を上に投げるための受付窓口になってる。だから議事録だけ増える。…またROMに戻る
ずっとROMってたけど、期限と担当者だけじゃ足りなくて、決めたことを誰が覆せるかも決めないと壊れる。後出しで上位者が変えられるなら、現場会議の結論は仮置きにしかならない
ずっとROMってたけど、会議って本来は人を集めるコストが高いからその場で決める価値があるんだよな。集めたのに決めないなら、ただ全員の時間を一箇所で燃やしてるだけ。寝るわ
元スレッド: 会議で結論出さない文化、マジで何なの(562レス)