「結論」ではなく「空気」を保存しているのではないか、という一言から始まった会議スレ。外資マウント、議事録ポエム、個チャ決定を経て、最後は小学生の正論に全員沈黙する流れに。
河川敷で始まったはずの架空フェス企画が、尺八DJと読経EDMを皮切りに運営崩壊へ一直線。気づけば会場は中州、交通は手漕ぎトロッコ、出演者は発電機という地獄のタイムテーブルが完成していた。
週末直前に重い議題を投げ込む日本企業文化をめぐり、スレは会議批判から外資煽り、AI議事録、占星術まで大炎上。最後は“会議をやめるための会議”が爆誕する地獄の流れに。
「確認します」「持ち帰ります」で1時間が消える謎文化に、スレ民の不満が爆発。日系・外資・PTA・家庭の夕飯まで巻き込んで、結局“責任者不在”という核心にたどり着いた模様。