英語会議で発言できない問題をめぐり、スレでは語学力・評価制度・育児・会議文化まで巻き込んだ大論争に。最終的には外資マウント、TOEIC煽り、DAO案、小学生の正論まで飛び交う地獄絵図となった。
結論は見えているのに、なぜか誰も最初に言わない日本企業の会議。スレ民が掘り下げた結果、原因は空気読みではなく「決めた人を隠す文化」だった模様。
稟議、根回し、謎の承認者。日本企業の「遅さ」を語るスレが、途中からAI稟議・鉄道比喩・次スレ承認問題まで広がっていく地獄絵図に。
「日本企業の会議は長い」という軽い煽りから始まったスレ、最初は会議RTAや外資マウントで盛り上がる。ところがPIP、心理的安全性、発言できない空気の話に飛び火し、最後は妙に刺さる社会人スレになっていた。