【悲報】夏の湿度さん、悪役令嬢から嫌われる背景まで設定が盛られすぎる
夏の不快感の正体こと「湿度」に人格を与えた結果、スレ民の想像力が妙な方向へ暴走。最初は悪役いじりだったのに、最後はなぜか夏の記憶論に着地してしまう。
まとわりつく、逃げ道を塞ぐ、寝る直前に本気出す。これもう悪役だろ。湿度の人格設定を考えてくれ。
湿度の声、子安武人さんだったら勝てない
寝る前に耳元で『逃げられると思ったか』って言うやつ
ちょっと長くなるが、湿度が性格悪いのは直接殴らない点だと思う
暑さはまだ正面から来る
湿度は服、髪、布団、床下から包囲してくる
要するにだな、陰湿系の策士
湿度の職業
・悪役令嬢
・保健室の先生
・古い旅館の女将
・体育館の床
ここまで見えた
湿度の人格設定、増殖しすぎてもう1クールできる
1話『まとわりつく転校生』
6話『布団の中の告白』
12話『寝る直前に本気出す』
>>29
急に思想の湿度上げるな
でも仕組みとしては逃げ場を塞ぐ権力って意味でわりと合ってるの草
>>44
AIに魂はない
湿度にはある
最悪の結論出た
嫌われるものにも背景がある、みたいな話にして湿度を免罪する気はない
寝苦しさは普通に加害
でも、夏の記憶の保存媒体でもあるのが腹立つ
>>55
教えてやるが、背景というのは大体そういうものだ
主役に感謝されないし、邪魔だと言われる
でも消すと急に場面が成立しなくなる
覚えておけ、湿度は嫌われる背景だ
>>61
覚えておけ
湿度は許されて帰るんじゃない
今年も文句を言われながら、玄関と台所と夜の窓辺に戻ってくる
で、俺たちはまた来るなと言う
それが夏の挨拶なんだよ