【悲報】AIで仕事が楽になると思ったら“空いた工数”として狩られる模様www
業務自動化で生まれた余裕は、労働者の休憩になるのか、それとも新しい雑務の置き場になるのか。最初はAI導入の是非で揉めていたスレが、最後はなぜか職場のポトス命名会議になる流れが味わい深い。
効率化の成果が労働者の余裕じゃなく追加タスクに変換される。
AI導入の議論、ここを避けると現場は納得しないと思う。
浮いた時間って冷蔵庫の余り物みたいだな
絶対なんか詰められる
>>17
効率化の成果を確認するための非効率作業
美しい永久機関
昼寝をKPIにしろ
前の職場、RPA入れたら
「空いた時間でRPAの監視して」って言われた
就職はもう詰んだ
論点はAI賛成反対じゃなくて
1. 浮いた時間を誰のものにするか
2. 評価基準を上げるか
3. 休憩を成果に含めるか
ここだと思うぞ
母子家庭なもんで時短は本当に命なんだよ
10分早く帰れるだけで保育園の延長料金が変わる
そこに別業務詰められると普通に赤字
効率化で浮いた時間を全部会社が吸うなら
労働者が改善提案するインセンティブないだろ
搾取の設計として完成度高いのが腹立つ
配分ルールを決めない効率化は揉める
たとえば削減時間の30%は追加業務、30%は品質改善、40%は余裕
割合はともかく明文化しないと全部吸われる
評価制度の問題は
見える成果だけ点になる
見えない予防は点にならない
余裕を作る行為は怠慢に見える
この3点が根深い
結局、効率化とは、余裕を作ることなのか、
もっと働かせることなのか、そこを決めないと、
AIでも何でも、現場は、納得しないでしょうね、。
辞める時に、効率化についていけないならどこ行っても無理って言われた
就職はもう詰んだと思った
今も求人見ると胃が痛い
結論っぽく言うと、AI導入の争点は技術の是非ではなく余剰時間のガバナンス
誰が決めるか、誰が得るか、誰が負担するか
職場のポトスに余白って名前つけようぜ
枯れたらかなりメッセージ性ある
写真まだ来ないの逆にいいな…
見てないポト吉のことをみんなで考えてる時間
なんか…休憩って感じする