【悲報】日本企業の『検討します』、ついに小学生に論破される
会議、資料、持ち帰り、前提確認。日本企業あるあるの『検討します』をめぐり、スレ民が外資・日系・稟議・顔色会議まで総ツッコミする地獄絵図になった。
資料を作らせて会議して持ち帰って、次回また前提確認。これでスピード感とか言ってるの逆に芸術だろ。
外資もクソ会議あるけど、少なくとも誰が死ぬかは決まる。日系は全員で生き残ろうとして案件が死ぬ
検討を加速=会議の頻度が増える
決定はしない
胃薬が減る
>>20 「直近で即断した例ありますか」でいい。そこで美談じゃなく実例出る会社はまだ生きてる
俺も一回「持ち帰ります」って言ったら上司に「何を?」って返されて詰んだ。何も持ってなかった
技術的に言うと検討しますはステータスじゃなくてnullなんだよ。進行管理できない値をプロセスに入れるな
会議設計は本来、decision meetingとsync meetingを分ける。雑談と承認と報告を混ぜるから腐る
>>119 決定ログがない組織はキャッシュが毎回消えるアプリみたいなもん。毎回初期ロードからやり直し
塩漬け人材を切れないから若手が逃げて、残った奴がまた検討する。永久機関じゃん
検討職人1級
・結論を出さずに30分話す
・次回までの宿題を他人に投げる
・議事録に責任者を書かない
・リスクという単語で全案止める
>>177 空気を合わせるのは同期処理。同期が多すぎるシステムはスループット落ちる。ググレカス
検討します
↓
持ち帰ります
↓
前提確認します
↓
検討します
無限ループ完成www
責任の霧散、技術的に言うとsingle point of accountabilityがない状態。障害対応なら一番嫌われる
きめないひとがあつまって、きめるひとをまつの?
伝統を守れ。だが次回は議題を絞れ