【悲報】AIで仕事が速くなった結果、余白じゃなくて会議と資料が増えただけだった
「AIで楽になる」と聞いていたのに、現場では生成速度に合わせて仕事量まで倍増。スレはAI活用論から、いつの間にか終電と街灯を見つめる労働者の待合室へ流れ着いた。
資料作成が速くなった結果、資料の量が倍になっただけなんだが。効率化とは何だったのか。
前の会社ではAIで議事録作れるようになったら会議が倍になった。文明ってすごいね、地獄の増築が速い
結局、AIで作業時間が半分になっても意思決定が遅いままだと空いた時間にゴミタスクが流れ込むだけなんだよ
覚えておけ。効率化とは空いた時間に余白を作ることだ。余白に別の仕事を詰めたら、それはただの圧縮だ
覚えておけ。読めない量の資料は、作っていないのと同じだ。読む人間の時間を盗むな
彡(゚)(゚)「AIで速くなったな」
彡(^)(^)「ほな倍働けるな」
これもう労働二毛作やろ
AI奴隷打線組んだ
1 中 議事録
2 二 要約
3 遊 メール文
4 一 パワポ
5 三 Excel整形
6 左 反省文
7 右 上司の機嫌取り
8 捕 会議設定
9 投 休日対応
古参的にはこうなんだよ。AI導入で減るのは作業時間じゃなくて『作業時間がかかるという言い訳』なんだよ
AI奴隷というより、AIに鎖を磨かせてるだけなんだよな。まあ処理は速いから鎖もピカピカになる
古参的にはこうなんだよ。アジェンダに入った時点で仕事は増える。解決は増えない
AIが悪いというより、AIで見える化された余力を全部刈り取るマネジメントが悪い
彡(゚)(゚)「資料増えた」
彡(゚)(゚)「会議増えた」
彡(゚)(゚)「仕事増えた」
彡(^)(^)「AIで解決や!」
このスレも変わったな。AIの話をしてたはずが、結局『働かせ方が終わってる』に収束してる
人間らしく働くって何だろうな。昼に飯食えて、帰ったら風呂入る体力が残ってるとかか
次の始発5:38。ベンチ冷たい。AIで仕事速くなっても終電は待ってくれんのな