【悲報】婚活アプリ、金曜夜より月曜の雑談の方がしんどい
同僚に週末の予定を聞かれただけなのに、なぜか人生の説明責任まで背負わされる感覚。婚活アプリそのものより、周囲に“継続観測”される空気が刺さるスレです。
同僚に「予定あるの?」って聞かれて濁した。別に悪いことしてないのに、なんでこんなに疲れるんだろう。
>>1
悪いことしてないのに言えないやつ、なんか分かる…
言った瞬間に自分が値踏みされる感じするんよ
婚活アプリって言いづらいの分かる
ペアーズ開くだけで疲れるし、同僚に言ったら絶対「いい人いた?」って毎週聞かれるやつ
>>7
お前ら呑気だな
笑いにした瞬間、社内娯楽コンテンツにされるんだよ
「予定あるの?」って軽い言葉なのに
こっちは人生の足場まで聞かれてる気分になるの、これは泣ける…
MECEに分解すると
1.予定の内容
2.相手の反応
3.職場での伝播リスク
>>1が嫌なのは1じゃなくて2と3
別にアプリが恥ずかしいって言い切れる感じでもない
ただ「どうだった?」って月曜に聞かれるの想像しただけで疲れる
>>37
それ言える職場なら最初から悩まんのよ
正論は傘になる時と石になる時がある
ありがとう
なんか、会う相手より同僚に説明する想像で先に消耗してる
意味分からんけどそういう感じ
ずっとROMってたけど、俺もアプリやってた時期ある
職場で金曜何するのって聞かれて、飲みって答えた
実際は初対面の人とカフェで1時間話して、帰り道で何してんだろってなってた
でも一番しんどかったのは相手じゃなくて、月曜に何してたのって聞かれる想像だった
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
アプリで知り合った人と結婚した友達いるけど、式では出会いを友人の紹介って言ってた
本人たちは幸せそうだったのに、そこだけ小さい嘘を用意してたのが忘れられん
幸せにも提出用の形式があるんだなって思った
>>81
結論っぽく言うと
婚活アプリが恥ずかしいのではなく
恥ずかしいことにされるリスクを毎回計算させられるのが疲れる
たぶん>>1はそこにいる
ずっとROMってたけど、>>82でかなり腑に落ちた
>>1は婚活アプリそのものを恥じてるというより
それを言った瞬間に「どうなの?」「会えた?」「写真見せて」みたいな進捗確認が始まるのを避けたかったんじゃないか
自分の人生なのに、軽く共有しただけで他人の観察対象になる感じ
あれが疲れるんだと思う
で、濁した自分を責める必要もあんまない
守っただけだろ
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
「私用です」って言える人も、そこにたどり着くまで何回か嫌な思いしてるんだよな
最初から強いんじゃなくて、削られて短い返事になる
3行でまとめると
質問する側は軽い雑談のつもり
答える側は後続質問まで読んでる
その温度差で疲れる
保守
結果報告なくてもええぞ
無職のプロから言わせると、言わない自由を守れた日はだいたい勝ち