【急展開】深夜2時半に水と缶コーヒーだけ消える自販機、ただの夜勤説から一気に怖くなる
毎晩同じ時間、同じ自販機から水と缶コーヒーだけが売り切れるという謎スレ。最初は夜勤・タクシー説で片付きそうだったのに、途中から“誰のために買っているのか”という方向へ話が転がっていく。
毎晩2時半くらいに缶コーヒーと水だけ売り切れる。
補充でもないっぽい。これ誰が買ってるんだ?
はっきり言って近くにタクシーの待機場所があるんだよ
コーヒーと水は運転手の二択なんだよ、間違いない
要するに現地情報が足りないんだよ
病院、タクシー待機、工場、葬儀場、この4択で終わりだろ
>>1は明日2時半に見に行け
関係者だけど、自販機の売上ログは商品ごとに時間残る
ルートマンが翌日見れば、2:28に缶コーヒー12本、水8本みたいなのは普通に分かる
なるほどね(^_^)
自分用なら、お茶とか炭酸とか、たまには変えるもんね。
毎晩、同じもの、同じ時間、これは習慣というより、供え物みたいだね(汗)
ここだけの話、葬儀場の近くの自販機は夜中に水とコーヒーが動く
通夜明けで起きてる親族、寝ずの番、搬送待ち
珍しくはない
横からだが、2時半は「亡くなった時刻」かもしれない
毎晩その時間に来て、コーヒーと水を買って、どこかへ置く
ここまでのロジックツリー
深夜固定購入→個人の習慣
商品固定→用途固定
水+缶コーヒー→供え物または差し入れ
周辺施設次第で、故人向けの買い置き説が最も説明力高い
>>50
同意
検証は観察まで
相手に接触するメリットがない
仮説が当たっていた場合、他人が踏み込む領域ではない
教えてやるが、こういうのは答え合わせした瞬間に壊れるものもある
覚えておけ
世の中には知らないまま礼儀になることがある