【悲報】心理的安全性、導入した瞬間に“発言者を採点する競技”になってしまう
会議資料には『心理的安全性』、でも反論したら評価が下がる。そんな“言葉だけ導入した会社”へのツッコミが、サウナ・カメラ・株式市場の比喩で妙に解像度高くまとまっていた。
反論すると評価が下がるのに、会議資料には心理的安全性って書いてある。
本物と偽物の違いを考えたい。
反論すると評価が下がる時点で心理的安全性じゃなくて心理的採点競技ですわね
会社は外気浴がないからな
ずっと熱波師が評価シート持って立ってる
本物:『それ違くない?』に『どこが?』で返る
偽物:『それ違くない?』に議事録から名前が太字になる
『発言しない人にも責任がある』とか言い出す管理職、まず発言した人を処刑してきた歴史をお忘れですわ
現場の沈黙って、みんな意見ないんじゃなくて温度計壊れてるの知ってるだけなんだよな
熱いって言うと『個人の感じ方』にされる
本物は『言った後』に分かるですわ
発言の瞬間だけ笑顔でも、その後に席替え・案件外し・評価微減が来るなら偽物ですわね
テンプレ貼っとくわ
心理的安全性あります
↓
ただし反論は建設的に
↓
建設的とは上司が不快にならないこと
↓
上司が不快ならあなたの伝え方の問題
本物の安全性って『言ってもノーダメ』じゃなくて
『言ったことを一緒に扱ってくれる』だと思うわ
ノーダメだけなら無視でも成立する
偽物:何でも言っていいよ
本物:それ言うの勇気いったよね、で、どう扱う?
短いけどこれ
はっきり言って明日の会議も何も変わらないんだよ
でもこのスレで本物と偽物の区別だけはついた
本物は言った後に一人にしない職場だよ