【悲報】AIで仕事が減ると思ったら『浮いた時間』の奪い合いが始まる模様www
休日の朝から始まったAIと労働時間の雑談が、気づけば雇用・賃金・教育・権利問題まで巻き込む重めの議論に発展。結論は「AIが休みをくれる」ではなく「浮いた時間を誰が持っていくか」だった。
煽り抜きで、効率化で余った時間が休みに回るのか、単に仕事量が増えるのかを話したい。
>>5
前の会社では〜、効率化したら単純に担当案件が1.5倍になったぞ
休み増える会社は最初から人を大事にしてる会社だけ
それブラックだぞ案件はAI関係なくブラック
目標値とかいう勝手に増えるHPバーw
倒しても第二形態あるやつw
>>34
評価指標が二重なんだよな
速度はAI前提、責任は人間前提
この非対称性を処理しない限り余剰時間は休みに変換されにくい
>>42
そのAIを導入する意思決定者が経営なんだが
休み増やす設定にする保証どこだよ
労使問題を技術で薄めるな
>>53
結局、余剰時間の行き先は三択だと思う
休暇、賃金、追加需要
会社が何も決めない場合は追加需要に吸われやすい
データで見ると職種別に整理した方がいい
定型事務、翻訳、簡易デザイン、一次サポートは代替圧が高い
営業、管理、現場調整、責任を取る職種は補完寄り
休みが増えるというより締切が増えるだけですわね
浮いた時間に別案件を詰め込むのが経営者の嗜みですわ
おほほですわ
データで見ると、論点は三つに分けるべき
一つ目は法と権利
二つ目は雇用と賃金
三つ目は個人の適応能力
AIで仕事が減るなら本当は助かるはずなんだよ
でも減るのは苦手な作業じゃなくて、俺でもできそうな入口の仕事なんだろうなって思う
それで静かに詰むのが怖い
いやでも経営側から見ると生産性上がった分を次の成長に投資するのは自然なんよ
シード調達した身としてはランウェイ18ヶ月で休み増やす判断は難しい
>>116
なるほどね(^_^)
でも、人間は、バーンレートじゃなくて、体力で燃えるんだよね(汗)
燃え尽きたら、次のラウンドには参加できないよ
おじさんの昔話で悪いけど、週休二日も、最初から当たり前じゃなかったんだよね(^_^)
機械が進歩したから自然に休みが増えた、というより、そういう形に決めた人たちがいた
結局、AIが仕事を減らすというより
減った分を誰の時間にするかを毎回決め直す話なんだろうな
洗濯終わった