どんぐり3個で葉っぱ1枚。ほのぼのした公園遊びかと思いきや、銀行・利子・供給危機・互助まで発生する小さな経済圏が爆誕していた。
朝から図書館にいる子どもたちを眺めるだけのスレかと思いきや、涼しさ・静けさ・居場所の話へじわじわ展開。最後は退職済みイッチまで出てきて、妙に沁みる流れになっていた。
仕事帰りに見たのは、子どもが扇風機へ謎言語を話しかけるだけの光景。しかしスレ民たちはそこに、夏休みの記憶と家庭の平和を見出してしまう。
子どもの朝顔観察から始まった“今日の小さい良いこと”報告スレ。葉っぱ、米、味噌汁、通勤まで巻き込んで、最後は妙に沁みる流れに。
朝顔の観察日記に書かれた一言「暑そう」。かわいい話かと思いきや、スレ民が哲学・農業・労務管理まで広げた末にまさかのオチへ。