暑さを気遣ったつもりの一文が、なぜかスレ民の添削大会と黒歴史チャット供養祭に発展。問題は暑さではなく、語尾の「カナ?」だった模様。
昼休み15分で午後の行動を安価に委ねた>>1。飲み物はまだしも、退勤目標が「社内のネジを数える」になった瞬間からスレは仕事でも雑談でもない謎の儀式へ突入した。
初日の挨拶で渾身の一言を投下したインターン、まさかの全社無反応。スレ民は笑いながらも、次第に会社のオンボーディング問題へ切り込んでいく流れに。
無難な朝礼スピーチを求めたイッチ、安価で引いたテーマはまさかの「傘立て」。しかし住民たちの悪ノリと実務目線が噛み合い、最終的に普通に使える原稿が完成してしまう。
朝会で放たれる「ちょっとだけ共有です」という魔法の言葉。スレ民が測定、SaaS化、怪談化、戦国史化まで試みた結果、最終的にスレそのものが朝会になってしまう地獄絵図へ。
定時直前に飛んでくる一言「ちょっといい?」。たった数文字なのに、スレ民の脳内では会議室・塹壕・空襲警報まで展開される地獄ワードとして盛り上がっていました。
社内ポータルの閲覧履歴は、管理職にどこまで見えているのか。規約文言から監査ログ、果てはbot疑惑まで飛び火し、スレはだんだん自分たちのログを疑い始める展開に。
軽いノリで始まった「架空の最悪上司づくり」が、気づけば日本の職場の嫌なところ全部乗せ地獄へ。しかも終盤は“まとめ役が怪物化する”というメタ展開まで発生した。
ただの大喜利スレかと思いきや、途中から“何も決まらない会議”の本質をえぐる名言が続出。最終的に研修担当まで現れて、スレはまさかの実践編へ突入した。
経費精算は音ゲー、電話取りはQTE、上司承認は運試し。そんな与太話で始まったスレが、なぜか最後には“見えない仕事の尊さ”を語る良スレになっていた。