ただ涼しいだけのはずの秋の夜風が、住民たちの人生の未提出課題を次々と開封。未返信、後悔、別れ、そして誰も座らないベンチへと話が転がっていく良スレです。
駅前からベンチが消えたという一言から、スレは治安、福祉、管理コスト、イオン最強論まで大荒れに。最後にはなぜか“ベンチ奉行”まで誕生する、雑談板らしい公共空間談義です。