【定義崩壊】「出社のほうが捗る派」を分解した結果、最後は“仕事人格”とサウナの話になった件www
在宅vs出社の不毛な殴り合いかと思いきや、スレ民がまさかの本気分析。ところが類型化を進めるほど“出社派”の中身はバラバラで、最後には定義そのものが消えてしまった模様。
感覚論で殴り合う話になりがちだけど、職種、家の環境、通勤時間、評価制度で全然違うはずなんよな。朝から真面目な話ですまんが、条件付きで整理してみたい。
家の環境格差はデカい。防音、机、回線、同居人、近隣騒音。このへん未統制で在宅派/出社派を殴り合わせてもノイズしか出ない
出社のほうが捗るって言うやつ、実は仕事そのものじゃなくて監視されてるとサボれないだけじゃね? 本当か?
仮説を置くと、在宅より出社が捗る派は少なくとも3群ある。1つは監視でペース維持できる群、1つは対面調整コストが低い群、1つは家の環境が悪い群
いや機密の話は普通にあるぞ。自宅で家族のいる横で顧客情報の電話とか、それセキュリティ的にアウトだぞ。業種によっては出社が正当
84 名無しさん@お腹いっぱい。