【結論】弁当の卵焼き、甘いしょっぱい論争から“朝に焼いた人”の話になる
甘い派としょっぱい派のただの味付け論争かと思いきや、弁当箱の配置、保存性、家庭の空気まで見えてくるスレ。最後はなぜか全員しんみりする流れに。
うちは砂糖少しと白だし。朝から作るの面倒だけど、弁当に黄色があるとなんか救われる。
黄色があると救われるのわかる。弁当箱開けた時の彩度が違う。解像度も上がる
ここだけの話、弁当屋の卵焼きは砂糖強めの方がクレーム少ない。しょっぱいと家庭差が出すぎる
業界の人間として言うと、弁当の卵焼きは水分少なめが正義。出汁入れすぎると昼に泣く
甘い派の家は弁当全体がやさしい気がする。しょっぱい派は米を食わせる意志が強い
結局、甘いしょっぱいより朝に焼いてくれた人がいる時点で勝ちなんだよな。弁当箱の中だけ光ってた
ほぞんせいってなに?おひるまで生きるちから?
これはわりとマジ。弁当の卵焼きは冷めて完成する料理
できたて最適化じゃなくて4時間後最適化なんだよな。そこ理解してない家庭はプロダクト設計が甘い
境界があいまいな弁当は家庭が丸い。アルミカップで完全分離してる家は契約社会
>>73 結局そこなんだよな。甘い派もしょっぱい派も、朝にフライパン洗う人の前では等しく無力
>>82 雨と卵焼きを同じスケジュール管理に入れるなw