【悲報】適当に言った『アジェンダの解像度』、会社の公式用語になってしまう
朝会で放たれた意味不明ワードが、なぜか部長の頷きを引き出してスレ民を震撼させる事態に。そこから会議用語は湿り、喉を通り、ついには全社会議を動かしてしまった。
意味は分からん。でも場が締まった。今日からワイは会議の魔術師を名乗る。
ファッ!? アジェンダの解像度ってなんや
会議に4K求めんな
次はKPIの湿度感も見ていきたい
コンセンサスの湿度を上げる
>>62定義するなら
コンセンサスの湿度=参加者間の暗黙合意が蒸発せず場に保持されている度合い
これでいける
ステークホルダーの喉越しを整えますわ
最終的には意思決定の着地面をならす
しつのどランディング
ずっとROMってたけど一言言わせてくれ
このスレの本質は横文字そのものじゃなくて、意味が空でも場の空気が締まれば発言に権威が生まれるって点だと思う
>>1は内容を伝えたんじゃなくて、部長が頷ける余白を提供した
つまりアジェンダの解像度とは、発言者と聞き手の責任の所在をぼかす霧であり、会議魔術師は霧を発生させる職能
しつのどランディングはその霧が喉に着地した現象名
…またROMに戻る
黙ってたけど一言言わせてくれ
社不が沈む流れ、笑いなんだけど結構リアルで、会議の謎語って働ける側の人間だけが遊べる通貨なんだよな
意味不明でも頷ける余裕がある人は残れて、意味を確認したい人ほど置いていかれる
だから>>1が魔術師を名乗れるのは強い
呪文を疑わず唱えられる側だから
…またROMに戻る
>>126
担保される前に帰りたい
心理的安全性より物理的退勤性がほしい
関係者だけど、ここだけの話>>1の部下や
今朝ほんまに部長がTeamsの議事メモに「アジェンダの解像度を上げる」って書いてた
関係者だけど追加情報
社内Wikiの用語集にもう載った
登録者が部長のアカウントっぽい
オフレコだけど今メール来た
来週の全社会議の議題に「アジェンダ解像度向上と物理的退勤性の両立」ってある