【悲報】田舎の夜道に光る自販機、安心感より人生が寄ってくるwww
コンビニまで車で20分の田舎道に、ぽつんと光る一台の自販機。懐かしいだけの話かと思いきや、スレ民の妄想と実体験で謎の怪談スレになっていく。
コンビニまで車で20分。散歩の途中で一台だけ光ってる自販機を見つけた。なぜか懐かしくなったので書く。
鹿がジュース買うな
古い自販機ってボタン押してから落ちるまで1秒ためるよな
あの間に人生反省する
田舎の自販機って謎に「あったか〜い」だけ生き残ってるよな
夏でもおしるこある
最後の粒、銀テより取れない
瓶ミルクセーキより怖いのは売切ランプ全点灯だお
田舎道であれ見ると世界終了感あるお
「おかえり」って表示されたら泣くかもしれん
家で言われた記憶ないから親ガチャ失敗民には効く
田舎の自販機
・虫が寄る
・ヤンキーが寄る
・なぜか人生も寄る
「あったか〜い」じゃなくて「まだ帰らないの?」って出たら漏れなら小銭全部置いて逃げるお
表示「売切」
音声「また来てね」
これが一番腹立つお
結論:自販機は古い、音声は地元民、怖さは演出、瓶ミルクセーキはガチホラー
おまいら解散だお
まだ光ってた
元スレッド: 夜の田舎道で自販機の光だけ見えてる話(61レス)