【悲報】通勤時間、寿命から引かれてる説が妙にしっくり来てしまう
満員電車のしんどさを「寿命」と言い換えた瞬間、スレ民のネタが一気に現実味を帯びていく流れに。ビジネス用語、都市伝説、社会問題まで巻き込んで、最後は普通に刺さる展開へ。
毎朝の満員電車って人生の経費として扱われすぎやろ。通勤中だけ別カウントの人生だったら、みんなもう少し優しくなってたと思う。
まず通勤時間をライフから切り離すアジェンダ共有します
会社、鉄道、家庭のステークホルダー間でコンセンサス取りたい
ランウェイ18ヶ月あるから大丈夫
遅延証明NFTを発行してピボット検討中
疲労は通勤アカウントに計上
本体ライフには転記しない運用でドライブしたい
満員電車で押されたぶん、誰かの寿命に少し寄りかかってる気がする
通勤寿命って会社が払うべきコストを個人に外部化してるってことだよな
これゼミで言ったら教授に浅いって言われそう
改札のピッて音、子供の頃は高く聞こえたのに今低い
あれ寿命残量で音程変わってる説ない?
推しのイベント遠征は寿命減ってない気がする
同じ電車なのに会社行く時だけ減るの、感情課税では
俺の親父、定年後に急に若返ったんだよな
通勤やめたから寿命の引き落とし止まっただけだったりして
でもさ
実験って言われて安心してるだけで、明日の朝また同じ電車乗るのは変わらんだろ?