【急募】会社の麦茶だけ消える怪現象、犯人探しから存在論まで発展してしまう
給茶機の麦茶だけ異常に減るという職場あるある疑惑から、スレは水筒犯人説、センサー故障説、原液カートリッジ説へ急展開。最後は別の給茶機を見ていた可能性まで浮上し、もはや麦茶とは何かを問う哲学スレになっていた。
>>1 コーヒーより麦茶が人気なのは季節のせいか、無料の安心感か、単に氷と相性がいいからか。現場証言求む。
給茶機エアプ多すぎ。朝9時に満タン、11時半に空なら犯人は会議室組。昼飯前に水筒へ移してる
>>12 うちのは1杯180mlで45杯くらい。つまり8L。9時から11時で消えるなら1分40秒に1杯ペース
長文スマンが、ここまでの数字おかしいんだよ。
8Lが2時間で消えるなら紙コップ連打か水筒勢なんだが、>>14の言う通り行列がないなら人間の動線と合わない。
要するにだな、麦茶が飲まれてるんじゃなくて「減ってる表示」だけ先に見てる可能性ある。
水筒犯なら前腕に出る。
8L持ち帰るやつは握力トレしてるから給茶室で明らかにフォームが違う。
筋肉は裏切らない、監視すべきは腕だ。
それは存在論的に言えば、麦茶が「ある」とは何かという問題だな。
タンクに麦茶がある、表示に麦茶がある、口に麦茶がある。
三つは同じ存在ではない。ソクラテスもそこから聞く。
無料サービスのプロから言うと、本当に減ってる時は紙コップのゴミ箱が先にパンパンになる。
麦茶だけ空なのにゴミ箱が静かなら飲まれてない。
水筒勢でも氷の減りとセットで見るべき。
>>31これ重要。
麦茶の減少、紙コップの増加、氷の減少、この3つが連動してないなら人間の消費では説明しにくい。
要するにだな、犯人像を絞るほど「人が飲んだ」仮説から離れていく。
あと給茶機って濃縮液タイプあるだろ。
麦茶原液ちょっと+水で出すやつ。
それだと「麦茶が減る」は水じゃなくて原液カートリッジの話かもしれん。無職のプロだぞ、無料ドリンク設備には詳しい。
お前ら呑気だな。
さっき総務の発注表チラ見したら麦茶カートリッジ、先月末から発注ゼロって書いてあった。
じゃあ今減ってる麦茶って何なんだよ。
もう終わりだよこの会社
待て、給茶機の機番確認したか?
写真に写ってたラベルがMB-213で、清掃ログの対象がMB-231になってる。
それ山手線E235系と総武線E231系を同じ扱いしてるレベルだぞ。
お前ら別の給茶機の話してないか?
元スレッド: 会社の給茶機の麦茶だけ異常に減る理由を考える(49レス)