【悲報】月曜の通勤電車、ラスダンどころか社会そのものが魔王だった
月曜朝の満員電車を「ラスボス前」と表現した一言から、社畜RPG、顔分類、DAO通勤、月曜存在論まで大暴走。誰も月曜を倒せないまま、スレだけが保守され続ける地獄のような名スレです。
誰も喋らん、誰も目を合わせん、でも全員が今日を倒すために移動してる。これもうRPGの最終決戦前やろ。
遅延アナウンス流れた瞬間に全員のHP赤になるの草
満員電車をラスダンにしてる時点でボス会社じゃなくて社会そのものだろ
月曜は毒沼 立ってるだけで削れる
ちょっと長くなるが、月曜朝の車内には段階がある。まず改札でセーブポイントを失う。次にホームでパーティ編成が崩壊する。最後にドアが閉まった瞬間、逃げるコマンドが消える。
吊革は盾。ドア横はタンク。座席前は抽選宝箱。
>>82 退職届はエクスカリバーだけど抜くとイベントが長い。
長文スマンが、ラスボス前顔には少なくとも三分類ある。
第一に覚悟型。目は開いているが焦点が遠い。
第二に諦念型。口角が死に、スマホを見る力も残ってない。
第三に虚無型。これはもう顔ではなく出勤という制度が人間の表面に出ている状態だ。
長文スマンが、比喩は逃げではなく整理の道具なんだ。
満員電車の無言をゲーム演出として読むことで、単なる不快感を共有可能な物語に変換している。
ただし共有可能になった瞬間、今みたいに定義論争が始まる。人間は分類すると安心するが、分類した瞬間に揉める。
ちょっと長くなるが、ラスボス前顔と負けイベント前顔は違う。
ラスボス前顔には、勝てるかは不明でも挑むしかないという能動性が残る。
負けイベント前顔は、結果が固定されていることを薄々知っている顔だ。月曜の電車にはこの二つが混在している。
要するにだな、このスレで揉めているのは顔の話に見えて、実際は通勤をどう理解するかの話なんだ。
個人の体力問題として見るのか、都市と会社の構造問題として見るのか、あるいは単なるネタとして消費するのか。
その立場の違いが、覚悟型だの虚無型だのDAOだのに分岐している。
>>189ソース求め続けてスレのラスボスになってるのさすがっすね(棒
表にするとこう
草あり 12件
草なし 38件
定義論 29件
結論 0件
現在の論点
1 顔の定義
2 草の消失
3 OP不在
4 月曜の存在論
結論はなし
誰も倒せないまま保守だけ残るの、月曜そのものって感じで終わり