【悲報】日曜夜の不安、結局「寝ろ」と「下書き」でだいたい何とかなる模様
日曜夜に仕事のことを考え始めると、月曜朝まで脳内会議が止まらない問題。スレ民たちが出した答えは、意識高い対策から生活防衛、果てはイオンと推し活まで広がっていった。
やることを3つだけ書き出す、連絡の下書きを作る、寝る時間を決める。現実的な対処法を共有したい。
アジェンダ共有します
1 やること書く
2 下書き作る
3 通知を見ない
これで日曜夜のKPIは達成です
不安の正体ってタスク量より「誰に何言われるか」なんよな。
前の会社では仕事そのものより朝イチ詰め文化がきつかった。
今北産業、ってやつかな?(^_^)
日曜
こわい
寝ろ
で、合ってる?
3つ書き出しても全部「上司に確認」になる職場は終わり。
タスクじゃなくて権限が詰まってる。
ずっとROMってたけど、>>1の3つって結局「月曜朝の自分に全部背負わせない」って話だと思う。前の会社、日曜夜に上司から雑に依頼が飛んできて、月曜朝にはなぜか俺が遅れてる扱いだった。書き出しで救われる部分はあるけど、職場が日曜夜を業務時間みたいに使ってくるなら個人努力だけじゃ限界ある。…またROMに戻る
返信早いほど便利枠、これは本当にある。俺は日曜夜の下書きは作るけど送信は月曜9時以降にしてる。自分の不安処理と会社への無料労働提供は分けた方がいい
個人対処を否定すると今夜困る人が救われないし、職場問題を無視すると来週も同じことになる。日曜夜ルールと、平日に職場へ言うことは別枠で考えた方がいい
寝る時間を決めるのはかなり効く。俺は23時に布団へ行くんじゃなくて、22時半にスマホ充電場所へ置くって決めた。寝る努力より、仕事情報を見られない配置にする方が成功率高い
相手待ちを分けるの大事。自分のメモは「自分だけで進む」「誰かに聞く」「捨てるか相談」の3列にしてる。不安の中身が混ざると全部巨大に見える
結局このスレの着地点は、日曜夜に会社を変えるんじゃなくて、月曜に会社へ持っていく言葉を用意することかも。個人対処は逃げじゃなくて、交渉する体力を残すためのもの
まとめると、日曜夜は「3つ書く」「送らない下書き」「寝る環境を作る」。職場問題は月曜以降に「休日連絡の線引き」「相手待ちの分離」「無理なら撤退検討」。黙ってたけど一言どころじゃなくなったので、今度こそROMに戻る
スレのタスクを整理すると、1メモを書く、2下書きを作る、3寝る、4イオン、5Twitter、6推し、7ゴダールを観ろ。邦画はな〜、こういう生活の間を撮るのが下手なんだよ
元スレッド: 日曜夜の仕事不安、放置すると月曜朝に爆発する(71レス)