【悲報】睡眠まで売買できる社会、庶民だけ常時眠気デバフ確定へ
もし睡眠時間を他人から買えるなら、金持ちはスヤスヤ、庶民はカフェイン漬けになるのか。雑談のはずが、労働・育児・格差まで掘り返す妙にリアルなスレに発展してしまう。
>>1
金持ちは毎日10時間寝て、ワイらは眠気を売って働くんやろか。
倫理的にアウト感あるけど、今の社会も似たようなもんでは?
今北産業
睡眠売買
金持ちスヤスヤ
庶民カフェイン漬け
育休3ヶ月取ったけど、睡眠ってほんま通貨やと思ったわ
夜泣き1回につき寿命の小銭落としてる感ある
制度化したら絶対こうなる
・睡眠取引所
・眠気ローン
・寝不足ブラックリスト
字面だけで嫌すぎる
会社「福利厚生で睡眠を月10時間支給します!」
社員「うおおお」
会社「なお繁忙期は返納」
ありそうで嫌
睡眠買った金持ちが10時間寝ても、子どもに腹の上でジャンプされたら無効化されるんやろ
そこだけ平等
>>19
歴史的に見れば〜、労働者の時間を買う仕組みは産業革命からずっとあるんよな
睡眠が商品名になっただけで、売ってるものは結局寿命や
>>23
その「自分で守れ」が家父長制の問題なんだよな
家事育児介護で睡眠削られてる人間が最初から見えてない
睡眠市場できたら女の睡眠がまた安く買い叩かれるだけ
睡眠売却RTA
1日目「まだいける」
3日目「壁が喋った」
5日目「世界記録です」
>>30
ちょっと長くなるが、睡眠を買う側は「金を払ってるから対等」と言える
でも売る側は生活費のために断れない
市場って言葉を使うと暴力が見えにくくなるんよ
要するにだな
金持ちは家事を外注して、通勤時間を短くして、静かな部屋を買って、もう睡眠を間接的に買ってる
ワイらはそれを市場って名前で見える化されたら虚無るだけなんや
元スレッド: もし睡眠時間を他人から買える社会だったら(37レス)