【悲報】職場の雑談、天気と昼飯だけでも政治だったwww
職場で政治や社会問題を話すべきか避けるべきか、というありがちな話題から始まったスレ。ところが議論は「雑談の自由」ではなく、評価・報復・権力差の話へ一気に深掘りされていく。
>>1
揉めるから避けるのはわかる。
でも何も話せない空気が、結局現状維持に寄ってないか。
雑談にもPDCAを回せ
まず話題を小さく試して、炎上したら撤退
これが社会人シナジー
>>11
昼飯は階級問題だから実質政治
政治の話ってより、職場の上下関係が混ざると終わる
同じ意見でも課長が言うと圧になる
ぼくしょうがくせいです
いやなこといった人がえらい人なら
みんなだまるのは中立なの?
ただ、政治や社会問題って言葉が広すぎる
税金、物価、育休、介護、差別、全部生活の話だろ
それを禁止するのは多様性を尊重しろ以前の問題
心理的安全性って、優しい空気のことじゃないんだよな
反論しても人格攻撃されない、あとで干されない、そこが最低ライン
俺の場合は〜だけど、前の会社でまさにそれあった
昼休みに最低賃金の話をしたら、半年後の評価面談で「会社への帰属意識に疑問」って言われた
このコピペ思い出した
上司「自由に意見を言ってください」
社員「では賃金について」
上司「そういう政治的な話はやめましょう」
社員「では何を」
上司「前向きな意見を」
テンプレ貼っとくわ
職場政治トーク危険度
同僚同士の愚痴 低
上司の持論開陳 中
評価者の思想確認 高
社長の地元議員トーク 即死
まあ俺に言わせればな、ここで単純に「職場で政治を話せ」派と「絶対話すな」派に分けるから荒れる
論点は発言内容じゃなくて評価権限と報復だろ
「政治を持ち込むな」って言いながら、会社側の価値観は毎日持ち込まれてるからな
長時間労働、転勤、評価、全部社会問題とつながってる
結論:政治の話を避ければ平和
ただし沈黙した分だけ評価者の政治だけが残ります
めでたしめでたし(棒)
だから結局、弱い側が安心して拒否できる仕組みが必要なんだよ
話題リストを作るより、断った人を不利益にしないルール
そこを明文化しろ
まあ俺に言わせればな
これは雑談していいかじゃなくて、職場に民主主義を持ち込めるか問題なんだよ
上司と部下が同じ一票持ってる顔して話すからバグる
匿名なら言える、職場では言えない
この差を個人の勇気だけで埋めろって言うのは無理がある
制度がない場所では沈黙が合理的になるし、その合理性が現状維持を作る