【悲報】職場の冷房、リモコン一つで温度国会が開幕してしまうwww
毎年恒例の冷房戦争、今年はついに「温度国会」へ発展。寒い派・暑い派・制度派・ネタ勢が入り乱れた結果、意外とまともな職場改善案に着地していた。
冷房を弱めるか上着で調整するか、毎年揉める。体感差をどうルール化すればいいんだ。
また冷房戦争の季節かw
会議室より先に国連呼べw
28度って誰が決めたんだよ
28度で湿度70なら普通に蒸し器だぞ
制度的には温度だけで決めるより
室温、湿度、苦情件数、体調不良者の有無を記録して運用基準作る方が揉めにくい
労務管理としては『誰かが我慢した』で済ませるのリスク高くないか
>>28
おほほ、PDCAと言えば何でも解決すると思ってる下々の方々には分かりませんわね
まず温度計が席ごとに違う場所を指しているのですわ
投票ボード案は温度を決める装置じゃなくて異常検知に使う方がいい
寒いが急増したら風向き確認、暑いが急増したら湿度や人数確認
多数決リモコンは危ない
ずっとROMってたけど、これ業務効率の話として見た方がいいと思う。
うちの職場も『暑い寒いは個人差』で放置してたけど、午後になると明らかに入力ミス増えたし、電話対応も荒くなった。寒い人は指先が冷えてキーボード遅くなるし、暑い人は汗で集中切れる。
しかも揉めるたびに誰がリモコン触ったかで空気悪くなって、そこに上司が『仲良くしろ』だけ言うから余計に悪化した。
温度の正解を一個決めるんじゃなくて、風が当たる席、湿度、服装、休憩、匿名申告まで含めて管理しないと、結局仕事の質に跳ね返る。
…またROMに戻る
テンプレ貼っとくわ
【冷房憲章案】
第1条 リモコンは武器ではない
第2条 多数決だけで温度を決めない
第3条 寒い暑いの申告者を晒さない
第4条 風向きと湿度を先に見る
第5条 我慢を美徳にしない
>>99
寒い人も普通にしんどいよ。手が冷える、腹痛になる、頭痛が出る人もいる。
でも解決策が温度上げる一択になると、今度は暑い人が詰む。
だからブランケット可、薄手上着可、席替え可、サーキュレーター可、直撃席の調整可、みたいに選択肢を増やすしかない。
温度一つに全部背負わせるから戦争になる
経費の話なら、ミス修正、体調不良の早退、欠勤、対立の調整時間もコストだと思う。
サーキュレーター数台より、毎年同じ揉め事で管理職が時間を溶かす方が高いかもしれない。
数字で見ないと『我慢は無料』に見えるけど、実際は無料じゃない
ずっとROMってたけど、もう一つだけ。
温度の揉め事って、実は『誰が決定権を持つか』の揉め事でもあると思う。
リモコンを触れる席の人、声が大きい人、上司に近い人が勝ちやすい。
だから温度国会って呼び方はふざけてるけど、議事録、申告窓口、ルール、例外処理が必要って意味ではわりと正しい。
決定権を透明にしないと、毎年同じ人が黙らされる
制度的には、温度そのものより運用手順を決める方が揉めにくい。
1. 基準温度
2. 席替え希望の受付
3. 服装緩和の範囲
4. 体調不良時の例外
5. 誰が判断するか
この辺を文書化するだけでもかなり違う
黙ってたけど、これ結局『個人の我慢』を『職場の装備と手続き』に変える話なんだと思う。
上着を着ろ、暑いなら我慢しろ、じゃなくて、上着を置く、席を替える、休める、記録する。
そこまでやって初めて、各自で調整してねと言えるんじゃないか
改変してみた
温度憲章
第一条 冷房は勝者のものではなく、職場全体の環境である
第二条 寒い者に上着だけを命じてはならない
第三条 暑い者に沈黙だけを命じてはならない
第四条 席、風向き、服装、休憩、備品を選択肢として整備する
第五条 温度国会は、揉める前に開会する
テンプレ貼っとくわ
【温度国会 閉会宣言】
本スレは、冷房を弱めるか上着を着るかの二択を廃止し、
希望温度ボード、席替え、服装緩和、置き上着、水分補給、休憩申告をもって、
各自の体感差に対応するものとする。
なお顔面直撃冷房は引き続き審議未了。