【悲報】田舎のバス停、待ってるだけで人生の重さを背負わせてくる
夏映画に出てくる田舎のバス停は、なぜあんなに涙腺へ直撃するのか。スレ民がUI論、家庭負荷係数、元カレ被害報告まで持ち出して分析した結果、とんでもない名言が生まれてしまう。
2 名無しさん@お腹いっぱい。
まあ俺に言わせればな、田舎のバス停は「待つ」しか操作がないのが強い。選択肢が時刻表に全部負けてる。
16 名無しさん@お腹いっぱい。
時刻表が白く日焼けして読みにくいのも重要。情報はあるのにアクセス不能、っていう地味な絶望。
26 名無しさん@お腹いっぱい。
>>25 いる。光源として強い。夕焼け後に自販機だけ白く光ってると人間が負ける。
35 名無しさん@お腹いっぱい。
安価ミスった。>>23に追加で「道が一本だけ」もいる。分岐が見えないから画面の外に逃げ道がない。
41 名無しさん@お腹いっぱい。
バス停って「家に帰るための場所」なのに、帰りたくない奴にも帰れって言ってくるから泣けるんだよ。家族神話うざい。
53 名無しさん@お腹いっぱい。
バス停の正体って、移動装置じゃなくて待機装置なんだよ。AIに任せれば待機は削れるが、映画はそこを削れない。
56 名無しさん@お腹いっぱい。
俺の経験だと、バス来たら来たで泣けるんだよ。待ってる間は来いと思うのに、来た瞬間に終わるから。
69 名無しさん@お腹いっぱい。
でも真面目に、田舎のバス停は「帰れるけど逃げられない」が絵になる。駅だと遠くに行けそうだから違う。
まあ俺は、結局バス停が泣けるのは「来るもの」と「戻れないもの」が同じ画面にあるからだと思う。バスは来るけど、昨日は来ない。
95 名無しさん@お腹いっぱい。
もう寝るわ。明日の朝イチのバス、誰も乗らんけどちゃんと来るんだよな
元スレッド: 夏映画の『田舎のバス停』がだいたい泣ける理由(1レス)