夏の夜に見るなら、背筋が冷えるホラーか、夕暮れに沈む青春映画か。涼みたいだけの話かと思いきや、スレはいつの間にか「誰と見た映画が残るのか」という話へ着地していく。
夏映画に出てくる巨大な入道雲、ただの背景かと思いきやスレ民の分析で“物語を動かす装置”だったことが判明。なお最終的に「たまにただ暑い」という例外が全学説を揺さぶる模様。