【悲報】昔の推し活ノート、宇宙を救ったあと本人に致命傷を与えてしまう
押し入れから発掘された推し活ポエムノートに、スレ民が笑いながら被弾。序盤は黒歴史大喜利だったはずが、途中から妙に刺さる人生ログになっていく。
>>1 「この声が僕の宇宙を救う」とか書いてあった。間違ってはいないが表現が強すぎる。供養させてくれ。
このコピペ思い出した
推しが笑う
俺が泣く
財布が死ぬ
宇宙は守られる
追加で見つかった
『君が笑うたび、僕の中の廃駅に始発が来る』
もうやめたい
俺も高校の時に推しとの架空対談ノートあったわ
俺『今日も頑張るよ』
推し『君ならできる』
俺『ありがとう』
今読むとセルフ面接対策
わたくしは遠征帰りの夜行バスで『窓の外の闇だけが、わたくしの拍手を覚えている』と書きましたわ
おほほ、下々の方には分かりませんわね
まだあった
架空対談ページで推しが俺に『君の言葉、ちゃんと届いてるよ』って言ってる
俺は何を送信したつもりだったんだ
>>47
あるぞ
『君のマイクに届くまで
僕は無音の星になる
台本の余白で笑ってよ
NGでも好きだよ』
ここで転調する予定だった
>>55
写真は勘弁
歌詞だけ写す
『銀河の客席で君が笑うなら
僕はペンライトを太陽にする
名前を呼べない夜でも
拍手だけは嘘をつかない』
『おめでとうと言える自分でいたかった。
でも今日だけは、世界の全部が披露宴の外にある。
祝福の言葉を入力して、送信せずに寝る。』
これ書いてる俺、ちゃんと失恋してて引く
教えてやるが、痛さは未熟さの証拠ではない
誰かを本気で大事にした時、人は言葉のサイズを間違える
覚えておけ
通りすがりだけど
捨てるのは物で、残るのは当時の熱量だと思う
一言だけ言わせてくれ
テンプレ貼っとくわ
捨てるな
でも見せるな
たまに開け
すぐ閉じろ
元スレッド: 昔の推し活ポエムノートが発掘された(106レス)