【朗報】日本の秋、海外経験者に「密度が異常」とバレるwww
海外生活を経て見えてきたのは、日本の秋の“近さ”と“詰め込み力”。飯、匂い、商戦、月見まで巻き込んだ季節コンテンツ論が意外と深い流れに。
気温、飯、イベント、空気の匂いまで強い。
逆に海外の秋で良かったものも聞きたい。
昼に散歩しても汗かかない
夜にコンビニ行くだけで勝った気分になる
無職のプロだぞ、秋だけは外出る
日本の秋は無料コンテンツ多いのが強い
公園、紅葉、夕焼け、スーパーの焼き芋の匂い
金ないやつに優しい
結局、自然の秋というより
気温の反発、食材の材料、イベント運営、記憶補正の複合銘柄だな
ガチホしろ
関係者だけど、秋の演出は普通に商戦として完成度高い
9月上旬から栗、芋、かぼちゃを出して
10月にハロウィン、11月に紅葉とボジョレーで繋ぐ
ここだけの話、自然だけじゃなく販促カレンダーが強い
海外の秋は、広さが印象に残った。
日本の秋は、密度が印象に残った。
どちらが上という話ではなかった。
帰国してから、駅前の匂いが季節を持っていることに気づいた。
>>42
それわかる
日本の秋はユーザー参加型コンテンツ
海外の秋は背景美術
どっちも別ジャンル
海外にいた時、月見という言葉はなかった。
月はあった。
帰国して、同じ月に名前が付いていることを思い出した。
>>61
それでいいと思う
日本の秋は編集がうまい
海外の秋は素材が強い場所がある
編集と素材を同じ軸で殴り合わせるから揉める
元スレッド: 海外生活して気づいた日本の秋の異常な完成度(71レス)