【悲報】秋の眠気、怠けじゃなくて体の裏方スタッフが限界だった
「秋になると眠い」はただの気分なのか、それとも身体の仕様なのか。日照、寒暖差、飯、記憶、社会の圧まで巻き込んで、雑談板が妙に納得感ある結論へたどり着いた。
日照時間、気温、食欲、全部絡んでそう。体感じゃなくて理由を考察したい。
飯食ったら眠くなる
以上
気温差で自律神経が仕事増える説もある
朝寒い昼暑い夜寒い、体が会議しすぎ
今北用に整理すると
日照、寒暖差、飯、記憶、遠征、体内会議
原因候補が多すぎて逆に秋が悪いという結論になりそう
まあ俺に言わせればな
>>24の候補は別々に見えて、全部『切り替えコスト』なんだよ
光も気温も飯も記憶も、夏仕様から秋仕様に戻す処理でCPU食ってる
朝に窓を開けた。
空気が冷えていた。
昼には上着を脱いだ。
夕方にまた着た。
一日の中で季節を三回移動していた。
>>40
つまり眠気そのものより『覚醒の維持費』が高いんだな
秋は起きてるだけで課金制
夏の疲れが残っていた。
気温は下がった。
日照は減った。
食事は重くなった。
予定は増えた。
秋だけが眠いのではなかった。
秋に全部が同時に来ていた。
眠気は怠けではなかった。
体が環境の変更届を処理していた。
ただし処理件数が多すぎた。
通りすがりだけど
秋に眠いんじゃなくて
夏を生き延びた体に
冬へ向かう社会が普通の顔で仕事を積むから眠いんだと思う
季節の変わり目って名前の再起動中
元スレッド: 秋になると眠くなる現象、気分の問題じゃない説(60レス)