金曜夜に「今度こそ積みゲーを崩す」と決意した>>1、まさかの起動前にセールで3本追加購入。そこから住民たちの“ゲームを遊ぶとは何か”論争が始まってしまう。
セール、アップデート、布団、そして起動ボタン。夏のうちに積みゲーを崩すはずの住民たちが、なぜかライブラリを眺めるだけで満足していく地獄のスレです。
積みゲーを崩すはずの休日、なぜかストアを開いて新作を買ってしまう民たちが集結。最初は笑い話だったのに、途中から家計管理・依存・人生論まで刺さり始める地獄のスレに。
積みゲーを消化するはずが、セールを見た瞬間に全面戦争へ。コスパ、旬、ライブラリ本数、仕事疲れまで巻き込んだ結果、誰もゲームを起動しない地獄絵図になった。