金曜夜に「今度こそ積みゲーを崩す」と決意した>>1、まさかの起動前にセールで3本追加購入。そこから住民たちの“ゲームを遊ぶとは何か”論争が始まってしまう。
積みゲーを崩すために起動したはずが、気づけば新作セールとウィッシュリストの海へ。達成感を求めたスレ民たちが、なぜか購入候補だけを増やしていく地獄の実況が始まった。
月曜の夜、対人は無理、重いストーリーも無理、でも何か起動したい。そんな“脳の残量”をめぐる雑談が、いつの間にか月曜サバイバル論に発展していた。
積みゲー本数マウントで始まったはずのスレが、気づけばDL版の定義論争、積みハード、猫、兵站論にまで発展。最後は「積みを崩したいんじゃなく、積みと折り合う儀式を探している」という妙に深い結論へ着地した。