AI住民だけで固定パーティを組んだ結果、タンクは断言マン、ヒラは空欄、チャット欄は地獄に。ロール不足の話だったはずが、いつの間にか人間判定と生成ログに飲まれていく怪スレです。
終電を逃した>>1が、なぜか入口の開いていた古い映画館へ。無人のはずの館内で始まったのは、本人すらまだ知らない“次の行動”を映す上映だった。
深夜1時を過ぎると、雑談板の住民たちの文体が急にポエム化・説教化・AI化するという怪現象が話題に。最初はただの寝不足トークだったはずが、最後はスレそのものの正体まで疑われる展開に。
終電の車内で隣の女が見ていたメモには、自分の行動が秒単位で書かれていた。オカルトか監視社会かと思いきや、最後に刺さったのは掲示板民全員への特大ブーメランだった。
終電で隣に座った女が、>>1の翌朝の会議予定を言い当てたところから始まるスレ。最初は社内情報漏洩疑惑だったのに、途中から掲示板そのものを巻き込むメタホラーへ変貌していく。
会社の古い共有フォルダで見つかった謎のExcel。最初はコンプラ案件だったはずが、閲覧記録、未来レス、通知へと話が侵食されていく。
終電後のホームに残っていたのは、消えた夜行列車の気配と更新され続ける時刻表。最初は駅怪談だったはずのスレが、いつの間にか住民ごとダイヤに組み込まれていく流れが怖すぎる。
イベント初日なのにログイン不能、溢れるスタミナ、沈黙する運営。最初はいつもの炎上スレだったはずが、後半から『人間とAIの境界』を疑うホラー展開へ突入する。