【悲報】海外の金曜退勤、早く帰れる代わりに別の地獄が待っていたwww
海外では金曜午後に早く仕事を切り上げる文化があるらしい。羨ましい話かと思いきや、スレ民の実例で見えてきたのは「早退」だけでは語れない労働と生活のリアルだった。
早めに切り上げる国、家族時間優先の職場、逆に日本より厳しい業界。住んだことある奴の実例が聞きたい。
関係者だけど、ドイツいた時は金曜15時に会議入れたら普通に嫌な顔された
ただ月〜木の詰め方は日本より容赦ない
どうせ日本は真似して金曜だけ早く帰る制度作って、月〜木が地獄になるだけだろ
結局どこ行っても労働から逃げられないのか
もう終わりだよこの惑星
>>12
それはある。アメリカ西海岸の知人、金曜14時に消えるけど月曜朝までSlackにいる
退勤とは何か
ここだけの話、フランスの知り合いは金曜午後ほぼ連絡つかんかった
でもバカンス前の2週間は全員ピリピリしてて返信が日本より速い
>>22
休むために詰める文化ならまだ分かる
日本は休まないのに詰めるから意味不明
>>31
それな。北欧いた人も『17時以降に仕事の話する奴は段取り悪い扱い』って言ってた
国民性というより生活の予定が先に埋まってる
無職のプロだぞ。金曜どころか毎日家族時間だぞ。なお家族からの視線は冷たい
海外の早退文化って、育児してる人だけじゃなく独身も帰れるのが重要なんだよ。家族持ちだけ優遇は差別になる
>>77>>78これ。金曜退勤文化の話してたはずなのに終電メロディの話だけ残ってて草
元スレッド: 海外の金曜退勤文化、日本と違いすぎないか(87レス)