【悲報】負け試合中の風呂、ただの入浴なのに采配レベルで重すぎる
金曜夜のスポーツ中継で、負けている時ほど席を立てない謎現象。最初は風呂・トイレ・靴下のジンクスで笑っていたスレが、気づけば「今日を終わらせる許可」の話になっていく。
離席した瞬間に逆転する気がして動けん。なお見てても点は入らない模様。観戦ジンクス書いてけ。
>>1
わかる
風呂どころかトイレ行った瞬間に同点とかあるから膀胱が延長戦や
これどういういみ?
おふろははいったほうがいいとおもいます
彡(゚)(゚)「ワイが見てたら勝てへん、消すか」
彡(゚)(゚)「逆転しとる!ワイ有能!」
彡()()「見始めた瞬間再逆転された」
>>28
お前はもう便座から動くな
これが雑談板の総意や
俺の場合は〜脱衣所まで行って戻るのはセーフ
蛇口を触ったらアウト
まあ俺はそこで30分立ってたけどな
ちょっと長くなるが、ここで重要なのは風呂に入るか否かではない。
移動、脱衣、蛇口接触、視聴中断という4工程のどこで試合の流れが変わると感じるかだ。
要するにだな、ジンクスにも工程管理が必要なんだよ。
おいおいおい
同点きたぞ!!!!
MECEに分解すると、同点要因は
・>>80のタオル
・>>85のROM解除
・>>93の画面伏せ
・選手が頑張った
最後だけ感情的納得感が低い。
ずっとROMってたけど、因果はないと思う。
ただ、因果がないと分かってても、同点後に行動を変えるのが怖いのは分かる。
人間は流れを見てるんじゃなくて、流れを壊した自分を想像して怯えてるんだと思う。
長文スマンが、水回り全般を敵視するのは筋が通っている。
風呂、トイレ、台所、洗面所はすべて視線と身体を中継から切り離す。
つまりこのスレの本当の敵は水ではなく、生活そのものだ。
長文スマンが、試合終了後の風呂って少し特殊だと思う。
勝った時の風呂は余韻を流さないためのものだが、負けた時の風呂は待っていた時間を一回ほどくためのものになる。
要するにだな、>>1は今から敗戦ではなく緊張を洗いに行く。
要するにだな、観戦ジンクスの正体は勝敗を変えたいというより、誰かと同じ時間に縛られていたい気持ちなのかもしれない。
風呂に入らない、席を立たない、同じ姿勢でいる。
それはチームのためと言いながら、実際は終わるのを先延ばしにしている。
>>1やけど湯上がりや
負けとった
でも風呂入ったら思ったよりどうでもよくなった
黙ってたけど一言言わせてくれ。
うちの祖父がよく金曜の中継を見てたんだけど、負けてる時ほど席を立たなかった。
家族は早く風呂入れって笑ってたけど、今思うとあれは試合を見てたというより、その時間に座っていたかったんだと思う。
亡くなってからも、その席だけなんとなく空けてしまう。
今日このスレ読んで、たぶん俺も同じことしてたんだなと思った。
…またROMに戻る
彡(゚)(゚)「ほな風呂入るか」
彡(-)(-)「また来週待てばええ」