【急募】創作AIのセーフライン、資料集めから兵站論まで話がデカくなってしまう
創作にAIを使うならどこまで許されるのか。資料集め、ラフ、背景、完成品丸投げの線引きから、なぜか音楽・軍事・農業表示まで巻き込む大議論になっていました。
資料集め、ラフ、背景補助、完成品。便利さと納得感の間で揺れてる人多いと思う。煽り抜きで聞きたい。
資料集めはセーフ
ラフは自分で崩せるならセーフ
完成品丸投げはうーん
3行でまとめるとこんな感じ
責任取れるかどうかじゃないの
出力に偏見とか差別っぽい表現が混ざった時に「機械がやりました」は通らん
あと「AIで女絵師いらなくなる」みたいな言い方する奴は普通にミソジニーだろ
技術論の顔して願望漏れてる
結局「AIを使ったか」じゃなくて
「判断できる部分に使ったか」っぽいな
知らん分野を埋めるために使うほど事故る
長文スマンが、商用と趣味で分けるのはかなり現実的だと思う
趣味なら納得感の問題で済むけど、商用は購入者や依頼者がいる
要するにだな、線引きって倫理だけじゃなくて契約の話になる
俺の経験だと、依頼で一番揉めるのは完成品より途中経過なんだよな
ラフ見せた時点でAIっぽいって言われると空気死ぬ
使ってなくても疑われる
開示にも階級が必要なんだよ
軽微な支援、工程支援、生成物の組み込み、主成果物の生成
歴史的に見ると兵器分類も曖昧な境界から揉める
ここまで見ると線引き候補は三つある
自分が判断できる範囲か、相手に説明しているか、成果物の中核をAIに任せていないか
ただ三つ目の中核って言葉がまた曖昧
>>71
でも背景作家からしたらそこが本丸なんだよな
自分が軽く見てる工程ほどAIでいいって言いがち
開示を義務にするなら、開示した人を即殴る空気も変えないと無理だな
でないと正直者だけが損する
実務として制度にならない
つまり戦場が違うのに同じ地図で作戦会議してる
倫理、契約、趣味、商用、作者性、技術論が全部同じ机に乗ってる
そりゃ混線する
>>95
雑に収穫するな
ただまあ線引きの話だったのに、最後は好き嫌いと表示と産地の話になったな
スレ主の畑どこ行った
元スレッド: 創作でAIを使うライン、結局どこに引いてる?(96レス)