【悲報】木曜朝の退職代行広告、社畜の心を的確にえぐってしまう
通勤中に見かけた退職代行の広告が、なぜか他人事に見えない。笑い話のはずが、気づけば退職の自由・ブラック職場・月曜朝の恐怖まで語られる重めのスレに。
笑い事じゃないんだけど、通勤中に見ると心が揺れる。辞めたい理由が暑さなのか職場なのか判別できん。
彡(゚)(゚)「木曜朝の退職代行広告、4番打者感ある」
月曜より刺さるのがリアルやねん
暑さか職場か切り分けるなら、休日の朝に同じ気温で外出てみろ
そこで元気なら職場
そこで死ぬなら夏
鬼電してくる会社、辞める理由を秒で補強してくれるの親切すぎる
>>24
木曜は体力も希望も中途半端に残ってるから判断がブレる
金曜は酒で誤魔化す
月曜はそもそも人間じゃない
引継ぎが一人にしかできない状態を放置した会社の設計ミスでもある
退職者に全部背負わせるのは管理じゃなくて祈祷
ずっとROMってたけど、広告が刺さる時点でかなり危ないと思う。
退職代行を使うかどうか以前に、朝の電車で「辞める手段」の広告を見て安心するって、もう職場を説得する体力が残ってない状態なんだよな。
自分も前にそうだった。求人広告じゃなくて退職代行の広告を保存してた。転職したいじゃなくて、とにかく明日行きたくない。
で、そういう時って暑さとか上司とか仕事内容とか、理由を一個に絞れない。全部が溶けて「出社」という形になってる。
だから>>66の広告だけで決めるのは危ないってのは正しい。でも広告に反応してる自分を無視するのも危ない。
代行を使えって話じゃなく、限界の信号としては見た方がいい。…またROMに戻る
それは存在論的に言えば、広告は商品ではなく鏡なんだよ
木曜朝の車内で退職代行を見る時、人は業者ではなく自分の限界を見ている
ソクラテスも言っているが、汝自身を知れ
黙ってたけど一言言わせてくれ
限界って、本人も限界って分からないことが多い。
自分は「まだ寝られるから大丈夫」「飯は食えるから大丈夫」って言いながら、駅のホームで反対方向の電車に乗る妄想してた。
退職代行の広告が怖いのは、そこに具体的なボタンがあることなんだよ。
押したら全部変わるかもしれない。でも押した後の生活も怖い。だから余計に揺れる。
退職代行使う前にやるなら
有休残数、雇用契約、就業規則、貸与物、私物、給与明細、社保、このへん確認だな
前の会社ではロッカーの私物回収だけで揉めた
ずっとROMってたけど、ここで不安が増えるのも分かる。
「使うな」でも「使え」でもなく、選択肢が増えるほど判断する体力が要る。
限界の人に、業者の適法性、会社の反応、有休、引継ぎ、家族への説明、次の職場まで全部調べろって言うのは正論だけど重い。
でも調べないと危ないのも事実で、そこが一番きつい。
広告は簡単そうに見せるけど、実際には人生の面倒さを一気に突きつけてくる。
>>116安心は来ない前提でチェックだけ置いとく
1 休日に回復するか
2 出勤前に動悸か吐き気があるか
3 上司の名前見ただけで固まるか
4 辞める想像より続ける想像の方が怖いか
5 給料明細見ても割に合わんと思うか
3つ以上なら転職活動は始めろ
黙ってたけど一言言わせてくれ
前の職場で辞めるって言った同期が、その場でスマホ取り上げられて親に電話されそうになってた
だから代行が全部正義とは言わんけど、直接言うのが危ない職場もある
普通に辞められる会社を前提に話すと、たぶん詰む人が出る
…またROMに戻る
>>144体調不良のため本日は休みます、必要な連絡はメールでお願いします
これでいい
病院行くなら受診予定ですも足せる
長文で理由を書きすぎると突っ込まれる
スレタイは草なのに中身が草じゃなくなったな
結論なし
根拠も足りない
でも明日の朝また広告は出る
元スレッド: 木曜朝から退職代行の広告が刺さる奴www(167レス)