「夢で働いた時間にも給料が出るなら得では?」という軽い妄想から始まったスレ、なぜか労基・VC・国家論まで燃え広がる。悪夢残業、夢庁、夢国家……人類はもう寝る場所すら失いかけている。
たった1本の遅延で都市の会社員が一斉に詰む金曜朝。出社回帰、勤怠監視、駅メロ著作権まで巻き込んで、スレはなぜか通勤そのものの存在論へ突入した。
明日出社なのに風呂へ行けないだけのスレ、なぜか労働と監視社会の話へ急旋回。最後はICカードの音だけで全員の精神が削られていく流れに。
「メール確認したら負け」から始まった日曜夜の現実逃避スレ。最初はポテチ派まで湧くゆるい雑談だったのに、全社メール・勤怠障害・任意対応が発覚して一気に社会人ホラーへ。