映画で秋の夕暮れが映るだけで、なぜか名作っぽく見えてしまう理由を語るスレ。最初は色味の話だったのに、駅・踏切・帰れない記憶・もう会えない人の話まで広がっていく流れが完全に一本の映画。
秋の夕暮れシーンがなぜか忘れられない理由を語るスレが、途中から普通に文学になってしまう展開に。色味、別れ、帰宅放送、焼き芋まで出てきて妙に納得感がある。