【悲報】火曜朝の電車で退職代行広告、社畜たちの心を正確に撃ち抜いてしまう
通勤中に流れてきた退職代行の広告をきっかけに、スレ民の労働観が一気に噴出。笑い話のはずが、いつの間にか職場の限界と退職の重さを語る朝の反省会になっていた。
通勤中の広告で普通に出てきて笑えなかった。需要があるのは分かるが、働き方そのものが限界来てないか。
火曜朝から退職代行は草
月曜を耐えた奴に追い広告すんなw
アジェンダ共有します
労働者側のエグジット戦略が一般化しただけで、組織側もオンボーディングとオフボーディングを再設計すべき
前の会社では辞めるって言ったら別室で3時間説教だった
あれ経験すると代行の広告が救命ボートに見えるぞ
>>27
終わらない会社があるんだよ
前の会社では手書きの退職届を目の前で破られた
そもそも退職はお願いじゃなくて通知だろ
そこを会社が勘違いしてるケースが多い
朝の電車で退職代行の広告見るの、病院の看板見る感覚に近い
あ、ここまで来たら受診していいんだ、みたいな
残された側も辞めた側もつらいのに、なぜか弱い方同士で殴り合うのしんどい
退職代行はソリューションというよりアラートなんですよ
市場が出してる組織不全のシグナル
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ
退職代行は加害者にも被害者にも見えるけど、本体は職場の信頼残高が尽きた通知だと思う
前の会社では責任って言葉が便利すぎた
人が足りないのも責任
体調崩すのも責任
辞めたいのも責任
会社だけなぜか責任を取らない
転職サイト開くと希望年収とかスキルとか聞かれるけど、本音は月曜の夜に吐き気しない職場ですって書きたい
横からだが、会社に行ける程度に壊れてる人が一番見えにくいんだと思う
>>152
答え出ないまま仕事始まるのが、この話の答えみたいな気もする