【悲報】結婚式の招待状、ただの紙なのに人生審査員になってしまう
友人の結婚を祝いたいのに、返信ハガキを前に胃が重くなる>>1。スレ民は茶化しつつも、封筒に詰まった自己嫌悪と現実的な出費を切り分けていく。
祝いたい気持ちはある。でも今の自分が惨めで、封筒見るだけで胃が重い。こういう感情どう処理してる?
>>1 それ招待状そのものじゃなくて、今の生活全部が封筒に詰まって見えてるやつだろ
返信文面なんかプロンプトみたいに型でいいぞ
ご結婚おめでとうございます、喜んで出席させていただきます、で終わり
心の中身まで提出する必要ない
惨めさって他人の幸せを見た瞬間に自動で出るノイズだからな
それを本人への憎しみと勘違いすると詰む
>>22 分かる
友達の招待状なのに、自分の人生の通知表みたいに見えるんだよな
MECEに分解すると、友人を祝う気持ち、今の自分への失望、金銭負担、返信遅延の罪悪感が混ざってる。まず返信遅延だけ切り出せ
祝福できない自分が嫌、って言ってる時点で友人を大事に思ってる仮説はかなり強い。どうでもいい相手ならそんなに苦しまない
ご祝儀3万って聞くだけで胃がカツ丼くらい重くなる
でも金がきついなら無理に出席しなくてもいいと思うぞ。友情と口座残高を同じ皿に乗せるとこぼれる
深夜のテンションで言うけど、祝えない自分を殴り続けても祝福ポイントは増えないぞ。むしろ減る
テンプレ案はこれでいい。出席なら『ご結婚おめでとうございます。お招きいただきありがとうございます。喜んで出席させていただきます』。短い方が事故らない
結論、感情処理は未完でいい。返信は『ご結婚おめでとうございます。お招きいただきありがとうございます。喜んで出席させていただきます』。不安は別タスクとして残せ
たぶん明日出す。胃は重いままだけど、友達の結婚と自分の惨めさを同じ封筒に入れっぱなしにするのは、そろそろやめたい