【悲報】6月の駅ホーム、湿気と遅延で巨大蒸し器になる
まだ夏本番前なのに、朝の駅ホームがすでに限界突破。暑さ、混雑、遅延、デマ、子連れ通勤のしんどさまで一気に噴き出したスレをまとめる。
湿気と人混みで体力削られすぎる。まだ6月中旬なのにこれで7月8月どうすんの。
彡(゚)(゚) 朝ホーム打線、1番湿気 2番人混み 3番遅延 4番無風やんけ
朝シャワー浴びても駅でリセットされるの草。もう駅にもシャワー置こうぜ
黙ってたけど一言言わせてくれ。ホーム暑いの、気温だけじゃなくて電車が入ってくるたび熱風くるのが原因だと思う。あと人が詰まってる場所ほど床の照り返しみたいなのある。体感だけど
ちょっと長くなるが、救護情報が出た時点でまず列車間隔が崩れる。次にホーム上の滞留が増える。最後に乗車率が上がって体調不良が増える。要するにだな、今の湿気と混雑だと負のループに入りやすい
>>56 理屈としては正しい。ただ、現場仕事、窓口、保育、学校、取引先対応みたいに始業時刻を勝手に動かせない層がある。制度だけ作っても、使える人と使えない人の差が出る
10分の遅れでも、ピーク時は一本分の乗客が次の列車に乗り切らず残る。残った人が次の列に混ざる。数字は小さく見えても密度の増え方は急だと思う
会社側が本当に安全を考えるなら、遅延連絡を受けた時点で在宅切替や始業調整を明文化しておくべきなんだよな。当日の現場判断にすると、結局まじめな人ほど無理して向かう
>>86 子供連れを責める流れになると問題の焦点がずれる。朝の時間帯に移動せざるを得ない人が多すぎるのが本質で、個別の利用者同士で削り合っても何も解決しない
長文スマンが、今必要なのは『何が確定で、何が未確定か』の切り分けだ。確定に近いのは遅延継続と混雑、未確定なのは入場規制の範囲と開始時刻。体調が悪い人は、情報の真偽確認より先に列から外れる判断をしていい
要するにだな、暑熱リスクは気温だけで決まらない。湿度が高いと汗が蒸発しにくく、体温を逃がしづらい。さらに満員ホームは風が通らず、周囲の体温と荷物で放熱が妨げられる。だから6月中旬でも危ない
>>134 これで状況は少し整理できる。『完全封鎖』ではなく『一部駅で入場を調整』だが、利用者側の体感としては止められているに近い場合がある。言葉の差を軽視すると現地のつらさを見落とすし、逆に誇張すると別駅の人の判断を狂わせる
黙ってたけど一言言わせてくれ。いま改札前の列、少し動いた。怒号は減ったけど、みんな顔が赤い。水分持ってない人が隣にいたら、買える場所を教えるだけでも違うと思う。…またROMに戻る
子供連れてホーム立つと、こっちも邪魔なの分かってるから余計しんどい。抱っこして汗で滑るし、子供は泣くし、こっちも泣きたい
長文スマンが、結局こういう時に必要なのは根性論じゃなくて余白なんだと思う。
会社や学校の制度の余白、駅の導線の余白、あと人の気持ちの余白。
どれか一つでも残ってたら、朝のホームは少しだけマシになる。
黙ってたけど一言言わせてくれ。
誤報とか運休とか会社の判断とか、言いたいことは山ほどあるけど、ホームで一番近いのは会社でも鉄道会社でもなく隣に立ってる人なんだよな。
だからせめて隣の人を気遣え。押すな、舌打ちするな、倒れそうな人がいたら駅員呼べ。
それだけで助かる人がいると思う。…またROMに戻る