【朗報】昭和の夏、麦茶と扇風機だけで記憶の中だけ涼しすぎる
エアコンなしの昭和の夏を語るだけのスレかと思いきや、麦茶・すだれ・蚊取り線香が令和ネット構文で次々に再解釈されていく流れに。懐古、ツッコミ、正論、そして謎のカップリング論争まで発生した模様。
今と暑さが違うと言われたらそれまでだが、打ち水、すだれ、扇風機、麦茶。記憶だけは妙に涼しい。
昭和の夏って要するに常時コミケ待機列だろ
始発組だけど家の縁側が西待機列よりマシだった記憶ある
扇風機の前で「あ゛ー」ってやるのは昭和アンプの歪み
にわかには教えない
今北
麦茶に砂糖入れる地域あったよな?
あれ化粧水より衝撃だった
冷房ないのを美談にするのは違うからな
昔の知恵は好きだけど今はエアコン使え
正論言って何が悪い
>>20これ
扇風機の首振り、家族全員に平等に風を配る昭和のインクルージョン
すだれ×扇風機は公式が最大手
でも扇風機×すだれ表記はカプ違いNG
風が攻めだからそこは譲れない
ばあちゃんの麦茶ASMR撮ったらインプ伸びそう
氷がカランって鳴るやつ
アルゴリズム変わった今こそこういう生活音だろ
でもまあ昭和の涼しさって、物理温度だけじゃなくて人が外に逃げられた余白なんだろうな
今は室内でも外でも逃げ場が少ない
>>1に戻るけど、麦茶が冷えてるだけで台所の空気まで涼しく感じたんだよな
たぶん記憶の中だけ風鈴が鳴ってる
元スレッド: 昭和の夏、エアコンなしでどう生きてたのか語る(40レス)