始発待ちの暇つぶしに始まったはずの味噌汁スレが、なぜか宇宙論・家計・育児・酔っぱらい介護まで巻き込む大河ドラマに発展。深夜テンションのまま朝を迎える住民たちの妙な一体感が見どころです。
終電を逃した>>1が、始発待ちの駅で遭遇したのは透明な駅員と読めない切符。父の名札、4時44分の始発、そして車内に現れた人物でスレが一気に凍りついた。
金も予定もないのに、始発前の街だけは妙に自分を許してくれる。ネカフェ泊のあるあるから、朝焼けに救われた勢の記憶まで一気に深掘りされるスレに。
終電を逃した人、夜勤明け、遠征帰り、これから働く人。眠気まじりのホームで交わされる小さな親切に、スレ民がじわじわ浄化されていく流れに。