【結論】AI絵の「手直ししました」問題、418レスの末に“差分を見せろ”へ収束する
AI絵に加筆・修正したら、それはどこから作者性と呼べるのか。スレ民が魂、LoRA、学習データ、NFT、焼きそばまで巻き込みながら殴り合った結果、意外と現実的な着地点が見えてきた。
煽り抜きで線引きが知りたい。構図、加筆、色調整、全部違うと思うんだが、同じ言葉で語られすぎて荒れる。
指直しだけなら修正者
構図から意図して出して加筆なら作者寄り
このへんじゃね
>>31
急に一番作者性あるレスすんな
作者性の強弱と、公開していいかは別問題だぞ
ここを雑にすると燃える
じゃあ分類案これでどう?
生成指示者
修正者
加筆作者
完成作者
名前ダサいけど
分類案
1 txt2img一発
2 プロンプト詰め
3 構図指定
4 加筆修正
5 自作素材LoRA
荒れるのは全部手直しって呼ぶから
ここまでのまとめ
AI側: 工程で差があるから一括りにするな
手描き側: 学習元と土台が怪しいから慎重にしろ
懐疑厨: ログ出せ
論点が2本ある
1 工程としての作者性
2 学習データの正当性
混ざると罵倒になる
>>149
これでいい
手直ししましたじゃなくて
構図指定しました
加筆しました
色調整しました
LoRA自作です
って書け
ずっとROMってたけど、今の喧嘩って三つ混ざってると思う。
一つ目は作品の作者性。構図を自分で決めたのか、生成結果をどこまで直したのか、手直しと言える量があるのか。
二つ目は権利や倫理。使ったモデルやLoRAの学習元がどうなのか、許諾があるのか。
三つ目は表示の問題。見た人に手描きだと誤認させてないか、AI使用を書いてるか。
これを一緒にして、お前は盗人だとか、お前は時代遅れだとか言うから全部燃える。
作者性が少しあることと、権利問題がクリアなことは別。逆に権利問題を批判することと、使用者全員を人格否定することも別。
…またROMに戻る
ずっとROMってたけど、テンプレ案だけ置く。
AI使用: あり/なし
モデル: 名称と配布元
LoRA等: 名称、自作か配布か、特定作家模倣の有無
入力: 自作ラフ、写真、文章プロンプトなど
編集: 加筆、修正、色調整の範囲
表示: 手描き作品ではないことを明記
権利: 許諾確認済み/不明/確認不可
これで作者性の主張と倫理判断を見た側に分けられる。
…またROMに戻る
分類するなら
生成のみ
生成後に軽微調整
生成後に大幅加筆
ラフや構図から自分で作ってAI補助
この4つは最低分けろ
暫定4分類を更新
A 生成物ほぼそのまま
B 生成物に軽微な調整
C 主要部分を加筆修正
D 自作ラフや線画にAI補助
権利倫理は別軸でモデルと素材来歴を見る
3行で
外野向け 表記
取引相手向け 差分
揉めた時用 作業ログ
これで落ち着け
>>412
3行でまとめると
みんな怒りたい
言葉が雑
差分が黙らせる