【悲報】日曜昼のテレビつけっぱなし、ただの生活音なのに刺さりすぎる
内容なんて誰も覚えてないのに、なぜか忘れられない日曜昼の家の空気。テレビ、台所、換気扇、誰かの咳まで、スレ民の記憶がじわじわ湿っていく流れに。
内容は覚えてないのに、あの明るさと台所の音だけ覚えてる
今の子にもそういう記憶あるんかな
わかる
日曜の昼って部屋だけ妙に白いんだよな
テレビの音量ちょいデカくて台所から皿の音するやつ
このコピペ思い出した
母「ごはんできたよ」
俺「あとで」
テレビ「アッコにおまかせ!」
父「新聞どこ」
犬「ワン」
今思うと全員うるさい
昔は〜だったのにな
日曜は家にテレビ一台で全員なんとなく同じ部屋にいた
見てる番組は誰も好きじゃない
テンプレ貼っとくわ
日曜昼の三種の神器
・増刊号みたいな番組
・焼きそばの匂い
・誰かが掃除機かけ始めてテレビ聞こえない
おはようございます、。
>>30
明るさ、というのはですね、
家に人がいた、という明るさです。
昔はそうじゃなかった、。
>>44
そこまで言われると、
思い出も、鍵をかけないといけませんね、。
日曜の昼は、
家族がそろっているようで、
実は、みんな別々のことをしていました。
しかし同じ音を聞いていた、。
でも故障の前兆って言葉ちょっと刺さるな
家族も家も音が変わってから気づくこと多い
父が咳をしなくなった家は、
静かでした。
テレビはついていたのに、
たいへん静かでした、。
>>74
それでも音があるならまだいいと思う
湯が沸く音でも、冷蔵庫でも、外の車でも
誰も答え出してないけど、このスレそのまま放置でいい気がする
元スレッド: 日曜昼にテレビつけっぱなしだった家の記憶(75レス)