生成AIを“便利な文房具”と呼ぶのはアリなのか。軽い比喩だと思いきや、スレは雇用・育成・地方格差・創作・尊厳コストまで飛び火し、思った以上に重い議論へ発展した。
「AIで時短!」のはずが、なぜかプロンプトを書ける人だけ残業まみれに。スレはAI活用論から、社内文書管理と“最新版_final地獄”へと発展していった。
仕事の愚痴から始まった平常運転の雑談スレ、給食わかめごはんで一瞬だけ平和になる。しかし終盤、AI疑惑が燃え広がり、卵焼きと米粒の実在まで疑われる事態に。
AIイラストを叩く側も使う側も、何に怒っているのか分からないまま殴り合いが始まったスレ。商用、学習元、表記、感情論が入り乱れた結果、意外と現実的な落とし所が見えてきた模様。