夏の定番そうめんをめぐり、『薬味を乗せたら料理なのか』という地味すぎる裁判が開廷。気づけば大葉、洗い物、めんつゆ濃度、家庭の罪悪感まで巻き込む大論争に発展していた。
薬味を足せば足すほど偉くなるはずのそうめんスレ。気づけばツナ、ラー油、みょうがを巡って、味覚より家庭内の権力構造があぶり出される流れに。
お嬢様口調の>>1が投下した“雑に食べないそうめん”論。最初は薬味と氷の話だったはずが、気づけば実家の夏、母親の手間、そして片付けの哲学まで語られる謎の名スレに。
暑い日の夕飯にそうめんはアリかナシか。最初は手抜き煽りだったのに、薬味、台所の暑さ、家族の記憶まで出てきてスレの空気が一変する展開に。
ただの冷たい麺スレかと思いきや、みょうが・しそ・ねぎから昼休みの孤独、そして駅前の時計台へ。薬味ひとつでここまで情緒が伸びるのかと話題に。
安い・速い・薬味で化ける夏の主食、そうめん。最初はめんつゆ濃度と薬味マウントで荒れていたスレが、なぜか最後は夏の記憶を語る名スレに化けた。
昼前の台所を救うはずの薬味相談が、なぜか「薬味か具か」の定義論争に発展。最終的に安さ、手軽さ、酸味の三条件が浮かび上がる良スレに。
ねぎ・しょうが・みょうがの上位打線から始まった平和な薬味談義。ところが大葉、ごま、すだち、家計簿、洗い物まで参戦し、昼飯前のスレは延長戦へ突入した。
夏の定番・そうめんに清涼感を足そうとした結果、食卓が一瞬で審議拒否モードに。スレ民は味覚論から夫婦論、果てはSomenDAOまで議論を広げていった。