【朗報】職場の謎菓子、ただの砂糖ではなく部署の補給線だったwww
給湯室にいつの間にか置かれている個包装の甘い何か。ありがたいだけの話かと思いきや、補給線・作法・善意の維持管理まで話が広がっていった。
名前も分からん個包装の甘いやつに救われる午前がありますの。差し入れ文化、地味に尊い。
給湯室の菓子は職場の兵站だぞ
補給線が維持されてる部署は士気が落ちにくい
行動食として見るとかなり優秀
標高0mの給湯室でも遭難しかける午前はある
でもアレルギーある人は普通に怖い
百名山80座制覇しても原材料不明のクッキーは登攀できない
持ち帰りは品がありませんわ
その場で一ついただき、心の中で頭を下げるのが作法ですわよ
覚えておけ
無料のものほど所有者不明に見えるが、必ず誰かの財布から出ている
俺の経験だと〜、管理し始めた瞬間に誰も置かなくなる
善意が業務になると急に冷える
俺の場合は〜、月一で余った出張土産を置いてたけど
いつの間にか「今月まだ?」って言われてやめた
おまいらwww
じゃあ箱には「ご自由に。一人一個くらい。補充は気が向いた人だけ。」でどうだお
覚えておけ
善意は放置すると食い尽くされるが、締め付けると枯れる
少しの文面で守れ
深夜のテンションで言うけど
名前も分からん個包装の甘いやつって
人から直接もらう優しさより逃げ場があって最高だなwww
夜だから許せ
結局>>1の「名前も分からん」が正解だったんだな
名前出すと義務とか評価とか始まるし
謎のまま一個置いて、謎のまま一個食うくらいでいいじゃんそれ