【悲報】AI導入、仕事を楽にするどころか「怒り転送装置」になってしまう
AIで業務効率化のはずが、現場では確認・謝罪・責任だけが増えているとの悲鳴。最初は愚痴スレだったのに、最後はかなり実務的な“現場を守る話”に着地していく流れが熱い。
楽になるどころか確認作業と責任だけ増えてるんだが。推進派は一回問い合わせ窓口座ってみろ。
>>32 昔は新人にも教育係つけたのにな。AIにはマニュアル1枚、人間には責任10枚。
長文スマンが、>>36の言うログを見るって話が核心なんだよ。
AI導入で増えるのは生成時間の短縮じゃなく、確認・修正・説明責任の再配分。
そこを設計しないまま現場に投げるから、楽になる派と地獄見る派で話が噛み合わない。
ちょっと長くなるが、確認コストには種類がある。
事実確認、法務確認、顧客文脈の確認、ブランド毀損の確認。
推進派が見てるのは入力から出力までの秒数だけで、その後ろにある確認の階層を見てない。
マジレスすると〜AI導入で一番楽になるのは導入したって言える人です。
制度論で言うと、AIは道具というより責任の流路を変える装置になってる。
誰が判断したのかを曖昧にしやすい。
だから便利さより先に、判断主体を明文化しないと現場が燃える。
アウトなのに、現場の人が優しいから事故にならないだけなんだよね。その優しさをコスト削減に計上するな。
AI活用率をKPIにすると、使う必要のない場面でも使った証跡を作り始める。
すると確認コストがさらに増え、現場は実務より儀式に時間を使う。
これはDXごっこで何度も見た失敗パターン。
それ、AIじゃなくて怒り転送装置じゃん🥺
客からしたら会社の画面に出た言葉は会社の約束なんだよね。うちはそう思ったw
要するにだな、AIで増えた作業は名前を付けないと消える。
消えた作業は評価されない。
評価されない作業を真面目な人間が持つと、そこから静かに壊れる。
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ。問題はAIが間違えることじゃなくて、間違えた時に誰も守られない設計で使わせることだと思う。
要するにだな、AI導入で必要なのはツール説明会だけじゃない。
ミス時の責任範囲、確認に使える時間、止める権限、相談先。
これがセットじゃないと、現場は便利さより危険を先に感じる。
通りすがりだけど、一言だけ言わせてくれ。
人を楽にする道具は、人を孤独にした瞬間に失敗している。
>>240 >>241
じゃあ解散
AIで楽になるかは知らん
でも誰か一人が壊れないように、今日ちょっとだけ手順を残せ
安価なら各現場生存
元スレッド: AIで仕事が楽になる派、現場見てから言え(242レス)